アイメイクには必須アイテムのマスカラのご紹介です。MAMEWのマスカラは塗るから描くへと変貌したマスカラです。まつ毛の一本、一本が思いのままになり絵筆以上に書きやすいマスカラです。
1.マスカラ液とブラシは別
ブラシが最初からボトルにはいっていると液の量を調整できにくいです。MAMEWは液とブラシが別になっていますので量を調整することができます。
2.天然毛をブラシに使っている
天然毛を高密度に巻き上げたブラシを使用しているのでキューティクルがまつ毛とよくなじんで使いやすい。
3.ブラシは洗って清潔に使う
従来の携帯品は使用後は容器にもどして使いますが、MAMEWは使用後は水やシャンプーでマスカラ液を流して洗うことができるので毎日清潔に使用できます。
4.柄はできるだけ細くて長く
お箸のように細い柄なので繊細なブラシ使いが可能になります。自由自在に好みのまつ毛をつくることができます。
◆商品
・ビューラーいらずの上向きまつ毛 MAMEWマスカラキット ボリュームカールBK
コシのあるポニー毛を使用しています。油絵の絵の具のように粘り気のあるマスカラ液をまつ毛の根元からしっかりと絡ませて巻き上げることができます。先端に細く巻いてあるヤギ毛で細かな部分を仕上げることができボリューム感のあるまつ毛になります。
・極短繊維いりで長く美しく仕上げます MAMEWマスカラキット ロングラッシュBK
ブラシに無駄な繊維がのこらず、わずか1~2mmのファイバーが入ったマスカラ液が長いまつ毛をすっきりと描き出します。2種の天然毛を交互に巻いたていきコシのあるブラシを採用しています。
カネボウ ルナソル |
まつげ育毛美容液 |
まつげパーマキット |
顔の中で目元の部分くらい個性の出る部分はありませんよね。そして、メイクによってさらに際立たせることができる部分が目元なのます。アイメイクの基本をマスターしてみるとメイクもより一層楽しくなるかもしれませんね。そして、自分の魅力をアップさせてあげましょう。アイメイクは、まずは基本をマスターして応用として、雑誌やインターネットなどで紹介される流行メイクや、憧れの芸能人、そしてモデルのアイメイクにチャレンジするのがよいでしょう。
まずは、単色のアイシャドウを使用したアイメイクの基本です。これは方法はとても簡単です。目のきわから塗り始めて、アイホールまでぼかしていくだけという方法です。指でもチップでも、綿棒をつかってもよいです。試してみて、自分が使いやすい方法を選びましょう。下まぶたにもアイシャドウをぼかしてあげれば目元の明るさがアップします。それから複数のアイシャドウを使う場合の基本もご紹介します。たとえば目の周りにはハイライトを入れる。明色を目の際から上にぼかすように入れて、暗色を目尻側の際から入れるなどです。
それから、影色を光色にグラデーションするように二つの色をぼかしたり、下まぶたの目頭から目尻に、明色のシャドーを細く入れる。目元を引締めるためにアイラインを引くなどがあります。まぶたのタイプ別ポイントとしては奥二重の場合は、明色をアイホール全体にいれて、暗色は目の際にしっかりといれます。一重まぶたの場合は、光色はアイホールより目尻がわにはみだしぎみにぼかしてあげます。二重は、明色を目の周り全体にぼかしてあげて、中間色をアイホールの丸みにそって全体にぼかします。目の際から二重の幅を目安にして、暗色を重ねれば、深みのある目元を演出することができます。明色をしたまぶたと眉下の眉山右ラインにそって入れていければ、目元の立体感が出てきます。