今話題の自分でできる二重まぶた特集
98%の確率で男女、性別、年齢を問わずわずか数週間で家族や友人にもバレず、綺麗な二重まぶたになる方法とは?
ビジュアル系アイメイク

バンド活動をしている方や、追っかけをしている方は存知かもしれませんが、今回は、ビジュアル系アイメイクを取り上げます。ビジュアル系アイメイクのポイントは、生命感の無さです。

肌の質感のイメージは、陶磁器という感じです。真っ白な磁器や、アンディック・ドールを思い浮かべてみて下さい。このような肌感を出すために、ベースは、肌の赤みや色むらが出ないようにします。カバー力があるクリーム又はリキッドのファンデーション又はドーランと、コンシーラーが必須アイテムです。やや白めの色を選びましょう。

ベースは、厚塗りになっても構いません。ベースを塗ったら、白粉もたっぷりはたきます。健康的な肌色はご法度なので、透明、ブルー、赤味の無い紫等を選んで下さい。(白みがかったブルー(淡い水色)がお勧めです。)

ビジュアル系アイメイクでは、元の眉をかなり無視した形を描きます。角度を付ける場合、眉山を高めに設定します。もう1つのパターンは、眉頭から眉山の延長線をそのまま延ばしていく方法です。どちらも、自分の本来の眉の形を、かなり無視した描き方になるので、事前に眉尻のカットをしておきます。

アイメイクは、ラインを強調したメイクです。使用する色は、黒やグレイが一般的ですが、パステル系でなければ、ビビッド系のカラーを入れてもいいです。色味を加えるときは、軽めの色を先にのせてから、濃い色に移行していくと、失敗が少なくなります。アイラインは、できれば上下に、しっかりと入れましょう。目元に重点をおく分、リップにはあまり色味をいれないようにします。

次の記事 >> 大人のアイメイク
@アイメイクの仕方 新着情報

アイメイクの基本アイテムについてご紹介します。外出をする時にはアイメイクをするという女性がほとんどではないでしょうか。このような感覚はナチュラルメイクの流れの中でも最近の特徴です。 基本的なアイメイクのアイテムは、眉を描くアイブロウーやまぶたにアイラインを引くアイライナー、まぶたを彩るアイシャドウ、まつ毛をメイクアップするマスカラ、ぼかしを入れるアイラッシュブラシなどがあります。

またコンシーラーは肌のくすみやシミをうまく隠してくれる小道具として重宝します。目の下に睡眠不足や疲れでクマができていればせっかく綺麗にアイメイクをしてもくすんでしまいますので、じょうずにカモフラージュをしましょう。アイラインは目を大きくチャーミングに見せるためにまぶたのフチとまつ毛との間に描く線のことです。黒はくっきりとしているイメージがありますが、きつめの印象になることもあります。

自分の顔の個性にあわせて、自分らしさを 演出するアイメイクですが「きつめ」→「凛として魅力的」の場合もあります。 リキッドタイプのアイライナーはペンシルタイプよりもはっきりと描くことができます。そして優しくソフトな印象にする場合は黒よりもブラウン系がおすすめでしょう。また線を綿棒などで少しぼかせばソフトな印象になります。 目を大きくみせると「目力」UPになりますよね。「目力」はその人の表情の魅力だともいえるでしょう。